【攻略】「グラブル」(備忘録)2023年4月古戦場[闇有利]で使用した編成まとめ
本記事では「グランブルーファンタジー」の2023年4月古戦場[闇有利]で使用した各編成をまとめ、1年後の自分が参考にできるように記録します。
以下のリンクでは2022年の闇有利古戦場で使用した編成を紹介しています。
古戦場で8万位以内を目指している方はぜひ、以下の記事をご参考にしてください。
古戦場から逃げたい方は以下の記事をご参考にしてください。
以下にEXTREME+(HP:2200万)を討伐した際の編成をまとめます。
非AT及びAT共に同じ編成を使用しました。
この編成は0ポチ通常攻撃編成です。
通常攻撃とキャラや召喚石の効果による反撃で0ポチ1ターン討伐を可能にしています。
メインジョブはサポアビで装備している斧と槍の数に応じて火力が上がるアプサラスを使用しました。斧・槍を合計4本装備しているので、攻撃UP・連撃確定・通常攻撃の与ダメージUP・ダメージ上限UPが適用されます。
アプサラスの極致の証は段階6です。
フロントには連撃確定キャラを採用しました。ボーマンはTA確定かつ通常攻撃後と敵が特殊技使用時にアビリティダメージを与え、Lv150シスはダメージ上限が高いうえ敵が特殊技使用時にアビリティダメージを与え、プレデターはTA確定です。
自由枠は肉のドロップ率上昇目的でエッセル、レベル上げ目的で最終ヴァイトを起用しました。
終末武器の第2スキルは通常攻撃ダメージ上限上昇、第3スキルを渾身にしています。
ブルトガングの覚醒Lvは1です。
ツヴァイ・シェーデルの覚醒タイプは特殊でLv15です。
永遠の落款の第1スキル「グラファイト・コンバージェンス」は同じ武器種を4本以上で効果が発動するので、斧を4本装備しているこの編成では効果が発動します。
ベルゼバブ・フェディエル・ベリアル・ハールートマールート・サリエルは4凸、デスは5凸、水着べリアルは無凸です。
フレンド召喚石はハデス5凸を起用しました。
立ち回りとしては非AT・ATともに、奥義OFFで攻撃。
この編成は奥義や召喚を使用しないので硬直時間が非常に少なく、超高速周回が可能です。
以下に90HELL討伐時の編成をまとめます。
この編成は1ターンキルの手動編成です。
昨年の90HELLで使用した編成とほぼ同じで、一部の召喚石と一部キャラのレベルを変更しています。
フロントには奥義使用時にダメージを多く出せるキャラを採用しました。
レリックバスターのジョブマスターレベルはLv.30です。
自由枠はアイテムドロップ率上昇目的でエッセル、レベル上げ目的で最終ヴァイトを起用しました。
メイン武器は奥義効果が優秀なフェディエル・スパインを採用しました。
終末武器の第2スキルは通常攻撃ダメージ上限上昇、第3スキルを渾身にしています。
ベルゼバブ・ベリアル・フェディエル・サリエルは4凸、ハデス・デスは5凸、バハムートは超越Lv240です。
フレンド召喚石はハデス5凸を起用しました。
ベルゼバブには召喚演出の短いアフロディーテのスキンを使用してクイック召喚に設定しました。
レリックバスターの2アビはリミットバーストを設定しました。
非AT時の立ち回りとしてはベルゼバブ召喚→主人公1アビ・2アビ→奥義ON攻撃で1ターンキルしました。
AT時の立ち回りとしてはベルゼバブ召喚→奥義ON攻撃で1ターンキルしました。
AT時は1ポチのみで敵を倒せるので、古戦場本戦までの3日間は非AT時はEX+で肉集め、AT時は90HELLで貢献度稼ぎをするのが効率が良いです。
90HELLの討伐時間は10秒~13秒でした。
95HELLと100HELLは同じ編成を用いて討伐しました。以下に編成をまとめます。
この編成はクリティカル確定の奥義軸編成です。
昨年の95HELL編成とほぼ同じでキャラは変化なし、一部の武器と召喚石を変えました。
メインジョブは剣豪を使用しました。極致の証は段階6です。アビリティは無明斬のみセットしました。
フロントには奥義火力が高いキャラと奥義加速ができるキャラを採用しました。
フロントのキャラが戦闘不能になることはないので、サブメンバーは自由に編成できます。(全員のHPが8万を超えており、なおかつHPが減ることは殆どなくて常時渾身を維持していました)
メイン武器は「無銘金重」の魔獄を使用し、奥義回転率を上げています。
終末武器「絶対否定の太刀」は第2スキルを通常攻撃ダメージ上限上昇、第3スキルを渾身にしています。
永遠の落款の第1スキル「グラファイト・コンバージェンス」は同じ武器種を4本以上で効果が発動するので、斧を5本装備しているこの編成では効果が発動します。
ハデス・デスは5凸、ベルゼバブ・ベリアル・サリエル・フェディエルは4凸、バハムートは超越Lv240です。
本編成では召喚しないのでバハムートはステータス上げに編成しました。
立ち回りとしてはフェディエルの3アビを使用して、奥義ONのフルオート。
95HELLの討伐時間は1分50秒~2分10秒でした。
100HELLの討伐時間は4分20秒~4分50秒でした。
全員のHPが8万を超えていることもあり、敵の反射ダメージは痛くありませんでした。主人公に至ってはHPが11万を超えていました。
以下に150HELL討伐時の編成をまとめます。
この編成は95・100HELL編成から主人公のアビリティを追加しただけの編成になります。
立ち回りとしてはフェディエルの3アビを使用して、奥義ONのフルオート。
150HELLの討伐時間は5分00秒~5分30秒でした。
フェディエルが戦闘不能になる場合があるので、自由枠の一つはシスなど強力なアタッカーを編成するのをお勧めします。
以下に200HELL討伐時の編成をまとめます。
この編成は150HELL編成から自由枠にシスとニーアを入れた編成になります。
立ち回りとしてはフェディエルの3アビを使用して、奥義ONのフルオート。
200HELLの討伐時間は11分00秒~12分20秒でした。
後半戦で主人公とフェディエルが戦闘不能になりシスとニーアがフロントに出ますが、ニーアのサポアビによる復活付与でパーティが壊滅することなく討伐しきれました。
200HELLは150HELLの2.5倍の貢献度を得られるので、150HELLから2.5倍以内の討伐時間で倒せれば効率が良くなります。
筆者の場合は12分30秒~13分45秒の間に倒せれば効率が良くなり、実際の討伐時間は11分00秒~12分20秒の間になったので200HELLを効率的に周回できました。
その後、編成の最適化を模索したところ、より早く安定して討伐できる編成を組めたので下記に編成をまとめます。
この編成は200HELL剣豪編成からメインジョブをパラディン、フェディエルから指教の天司(リミハーマー)に変更、メイン武器をエクスカリバー(22年末のエクスカリバーチャレンジで当たったもの)に変更しました。召喚石編成は変化なしです。
主人公のアビリティはフルレジスト、セイクリッド・プロテクション。ミゼラブルミストにしました。
立ち回りとしては奥義ONのフルオート。
200HELLの討伐時間は9分10秒~10分00秒でした。
剣豪編成から2分ほど早く討伐できました。
以上で、「グランブルーファンタジー」の 2023年4月古戦場[闇有利]で使用した各編成まとめを終了致します。
今回の古戦場では貢献度約22.7憶の約58000位でした。ちなみに8万位の貢献度は21.6憶でわずか1億差しかありませんでした。今までで一番キツイ古戦場でした。
最後までお読みいただきありがとうございました。
もしよろしければ、他の記事も読んでいただければ幸いです。
余談となりますが、2023年4月末に「プリンセスコネクト!Re:Dive」でグラブルのコラボイベントが開催され、コラボキャラにビカラがいます。古戦場で大活躍をしたビカラさんは間を置かずに出張することになります。今からイベントが楽しみです。