【攻略】「グラブル」(備忘録)2026年1月古戦場[土有利]で使用した編成まとめ

2026年1月26日


はじめに

 本記事では「グランブルーファンタジー」の2026年1月古戦場[土有利]で使用した各編成をまとめ、1年後の自分が参考にできるように記録します。

以下のリンクでは2024年の土有利古戦場で使用した編成を紹介しています。(2025年は土有利古戦場未開催)


SWARM(HP:2000万) 討伐時の編成

 以下にSWARM(HP:2000万) を討伐した際の編成をまとめます。

 非AT及びAT共に同じ編成を使用しました。

SWARM(HP:2000万) キャラ編成
SWARM(HP:2000万)  武器・召喚石編成

 メインジョブはメインとコンパニオンウェポンが槍の時TA確定及び追撃効果があるパナケイアを使用しました。

 フロントにはDA以上確定のジャミル、DAかつ攻撃行動2回でアビダメ自動発動のバレンタイン・マコラ、フロントメンバーの火力が上がるアダムを採用しました。

 サブメンバーにはサポアビで味方全体の火力が上がるカイム、ウリエルを編成しました。

 神槍エクス・クシャスラの覚醒タイプは攻撃です。

 終末武器の第2スキルは奥義ダメージ上限上昇、第3スキルを誘惑にしています。

 ハングドマンは5凸、カグヤ・トリプルゼロ・ウリエル・ガレヲン・ベリアル・蒼空の楔は4凸です。

 フレンド召喚石はティターン5凸以上を起用しました。

 この編成はカイムのサポアビが発動するようにハイランダー編成にしています。

 SWARMは立ち回りとしては非AT・ATともに、奥義OFFで攻撃


EXTREME+(HP:3500万)・90・95HELL討伐時の編成

 以下にEXTREME+(HP:3500万)・90・95HELL討伐時の編成をまとめます。

EXTREME+(HP:3500万)・90・95HELL キャラ編成
EXTREME+(HP:3500万)・90・95HELL 武器・召喚石編成

 この編成は1ターンキルの奥義編成です。

 メインジョブは奥義火力を出せてアンドロメダを装備できるライジングフォース使用しました。

 フロントにはバトル開始時に奥義ゲージUPかつ奥義再発動を味方全体に付与するバイシュラ、チェインバースト発生時に追加ダメージを与える水着リッチ、奥義火力が高い超越オクトーを採用しました。

 サブメンバーにはサポアビで味方全体の火力が上がるカイム、ウリエルを編成しました。

 終末武器の第2スキルは奥義ダメージ上限上昇、第3スキルを誘惑にしています。

 ハングドマンは5凸、ツチノコ・オロロジャイア・ウリエル・ベルゼバブ・ベリアル・ガレヲンは4凸です。

 フレンド召喚石はティターン5凸以上を起用しました。

 EXTREME+・90HELLは立ち回りとしては非AT・ATともに、奥義ONで攻撃(アビリティ未使用)。

 95HELLは立ち回りとしては非AT・ATともに、主人公1アビ・ピッキングハーモニクス、バイシュラ1・2アビ、リッチ1・2・3アビ、オクトー1・2アビ使用奥義ONで攻撃。

 90HELLの討伐時間は6秒でした。

 95HELLの討伐時間は33秒~35秒でした。

100・150・200HELL討伐時の編成

 以下に100・150・200HELL討伐時の編成をまとめます。

100・150・200HELL キャラ編成
100・150・200HELL 武器・召喚石編成

 この編成は95HELL編成をベースにした奥義軸の編成です。

 メインジョブは奥義火力を出せてアンドロメダを装備できるライジングフォース使用しました。

 フロントにはチェインバースト発生時に追加ダメージを与える水着リッチ、デバフとディスペルができるクリスマスシャレム、バトル開始時に奥義ゲージUPかつ奥義再発動を味方全体に付与するバイシュラを採用しました。

 サブメンバーにはサポアビで味方全体の火力が上がるカイム、ウリエルを編成しました。

 終末武器の第2スキルは通常攻撃ダメージ上限上昇、第3スキルを渾身にしています。

 ティターンは超越250、ハングドマンは5凸、ウリエル・ベリアル・ベルゼバブ・トリプルゼロ・ガレヲンは4凸です。

 フレンド召喚石はティターン超越250を起用しました。

 立ち回りとしては非AT・ATともに、全アビ使用奥義ONで攻撃。

 100HELLの討伐時間は2分45秒~3分00秒でした。

 150HELLの討伐時間は2分45秒~4分00秒でした。

 200HELLの討伐時間は8分05秒~9分05秒でした。

250HELL討伐時の編成

 以下に250HELL討伐時の編成をまとめます。

250HELL キャラ編成
250HELL 武器・召喚石編成

 この編成は100・150・200HELL編成をベースにした奥義軸の編成です。

 メインジョブは奥義火力を出せてアンドロメダを装備できるライジングフォース使用しました。

 フロントにはチェインバースト発生時に追加ダメージを与える水着リッチ、デバフとディスペルができるクリスマスシャレム、バトル開始時に奥義ゲージUPかつ奥義再発動を味方全体に付与するバイシュラを採用しました。

 サブメンバーにはサポアビで味方全体の火力が上がるカイム、ウリエルを編成しました。

 終末武器の第2スキルは通常攻撃ダメージ上限上昇、第3スキルを渾身にしています。

 ティターンは超越250、ハングドマンは5凸、ウリエル・ベリアル・ベルゼバブ・トリプルゼロ・ガレヲンは4凸です。

 フレンド召喚石はティターン超越250を起用しました。

 立ち回りとしては非AT・ATともに、全アビ使用奥義ONで攻撃。

 250HELLの討伐時間は17分50秒~18分55秒でした。


さいごに

 以上で、「グランブルーファンタジー」の 2026年1月古戦場[土有利]で使用した各編成まとめを終了致します。

 今回は古戦場期間にリリースされたばかりの「アークナイツ:エンドフィールド」をプレイしていたので速い編成を組まずに安定感を重視した奥義編成で周回しました。

 最後までお読みいただきありがとうございました。

 もしよろしければ、他の記事も読んでいただければ幸いです。